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拾った子犬がケルベロスでした~実は古代魔法の使い手だった少年、本気出すとコワい(?)愛犬と楽しく暮らします~ - 第2話

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拾った子犬がケルベロスでした~実は古代魔法の使い手だった少年、本気出すとコワい(?)愛犬と楽しく暮らします~

拾った子犬がケルベロスでした~実は古代魔法の使い手だった少年、本気出すとコワい(?)愛犬と楽しく暮らします~

The puppy I found turned out to be a Cerberus! ~A boy who is actually a user of ancient magic lives happily with his beloved dog, who can be scary when he gets serious (?)~
状態: 連載中 著者: 更新中
少年ソータは、どれだけ時間が経っても基本的な魔法しか使えないという理由で仲間から裏切られ、崖から突き落とされてしまう。死を間一髪で免れたソータは、崖の下で子犬と出会う。しかし、この子犬は人間の言葉を話し、「地獄の門番ケルベロス」と名乗る。半信半疑ながらも、ソータは子犬の勧めに従って契約を結ぶ。そして、その小さな相棒を「ケル」と名付ける。ところが、このケルは可愛らしい見た目とは裏腹に、とてつもなく強いのだ!しかも、ケルによれば、ソータが使っているのは失われた「古代魔法」だという。ソータは自分の力をすぐには信じられずにいた。そんなソータに自信を持たせるため、ケルはソータと彼を陥れた仲間たちとのダンジョン攻略対決を組む……。待望の第4回次世代ファンタジーカップ「ユニークキャラクター賞」のコミカライズ!